04/29 ひとこと & 讀賣新聞社説【改正民法施行・大型連休のすごしかた】


改正民法施行 適切な運用で消費者守れ

改正民法が4月に施行された。明治時代以来初となる抜本改正であり、インターネットを始めとした時代の変化に対応するための改正だ。社会への浸透が欠かせない。今回、消費者を守るため約200項目に渡って民法が改正される。一方企業の中には、少しでも自社に有利な契約方法を探る動きも見られるようだ。企業には、この法改正の趣旨を踏まえた対応を、そして消費者には、当事者意識をもって細心の注意を払うことが必要だ。


大型連休 3密避け、心身のリズムを

新型コロナウイルスが収束しない中で、大型連休が始まった。医療崩壊を防ぐには、各自の心構え・工夫が大切だ。コロナウイルスの感染を広げないため、全国で外出の自粛が呼びかけられている。一方、公園や海岸に人が集まったり、スーパーの混雑する問題が起きている。全国の感染者数の増加ペースは鈍化してきた。自粛の効果が現れ始めたと言えるが、ここで気を緩める訳にはいかない。自分も、他人も、大切にしたい。




今日の反省(日記)

集中力が夕食後まで持たなかった。
勉強部屋にいるときはいいのだが....
やはりリビングは魔の世界だ。
きちんとした睡眠時間を確保しつつ、きちん勉強、読書。
毎日おんなじように生活しているからこそ、ルーティーン化することの重要性や可能性に気づいた。
成長していきたい。

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