6/15 ひとこと & 讀賣新聞社説【供給網の見直し】

供給網の見直し 調達先多様化でリスク減らせ

 “新型コロナウイルスの流行で、世界的に製造業のサプライチェーン(供給網)が寸断された。特定の国に依存しない調達先の多様化を官民で進めねばならない。” 新型コロナの流行で特に中国からの部品供給が滞った。部品が1つ欠けただけで生産停止に追い込まれる場合がある。企業は改めて調達網を点検し、重要部品を洗い出すことが大切だ。リスクを下げる選択肢として、生産の国内回帰がある。自国に保有すべき生産設備は何かしっかり見極めて、政府が回帰させる重要分野を指定することが必要ではないか。リスクに強い供給網作りが望まれる。






今日のひとこと

すみません、ちょっと疲れまくってました...(全身筋肉痛!笑)
ということで、今日の「社説を読んで」はお休みです。

最近感じているのは、あとは自分がどんだけ頑張れるかだなって。
ちょっとずつ時と状況を見て行動を起こせるようになってきたので、あとは自分がしっかり打ち込めるか、かな。
嬉しいことに、僕のおかげだとは言いませんがうちの学年の自己効力感がちょっとずつ高まってきたのではないかと思っています。行動は起こせるんじゃないか、変えられるんじゃないか?という機運が高まってきている気がして、とても嬉しいです。

色々勉強です...
健康第一、だけど勉強も!頑張っていきましょう!!!
そろそろ、勉強に本気にならなきゃ!?

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