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3/14 ヤマ場を超えて

 お久しぶりです。 3/7のサークルでのJR貸切列車の幹事 そして続く3/8~13にかけての海外旅行を終え無事日本へ帰ってきました。 それぞれ自分にとっては、春休みにおいて最大のイベントであって、時間をかけて準備してきた内容でした。 それぞれ自分ひとりでは全く対応できなかった内容でしたので、まずは自分を支えてくれた人たちへの感謝の気持ちを忘れないようにしたいと思います。 これらのイベントをするときに思ったのは、わからないときにはどんどん分かる人に聞いて、巻き込んだほうが、ちゃんと失敗しない方法に着地できるし、応援してもらえるということです。今回応援してもらえたのは、ご厚意からはもちろん、もしかしたら自分が必死にやっているということが何らか伝わったからなのかもしれないですね。 という真面目パートはさておき、総評としては非常に寂しいと言うか、悲しい気持ちになっています。 結局、自分はそうとはいえ、他の人との協調性がないんだなぁというのをすごく感じるのです。 貸切列車の文脈で言えば、会内での根回しが足りない(から車内放送などで現役を活用しきれない)のと、海外旅行でいえば、自分のしたいことが実現されない(はなしたい人と話せない(他の人と喋っている)、乗りたい電車に乗れないなど)とすねてしまって、一切口を利かなくなってしまう、など。 それぞれ自覚はあるので、顔が広い人にチームに加わってもらうことでコミュニケーションを測ったり、拗ねてしまっても最低限の笑顔とコミュニケーションは図ることそして勝手な1人行動はしないこと(団体行動を諦めないこと)を心がけています。 根本的には自分が大好きなんですよね、自分がナンバーワンだと思っているから、自分の意のままにならないことが受け入れられない、こういうことなんだと思います。 だから、自分が心を許せると思っている人はすべて、自分を「特に」大切に扱ってくれる、平たく言えば個人的に尊敬してくれると感じられるからこそ自分の近くにおける、みたいな判定をしているわけです。なんだそれ、っていう感じですよね。とても見苦しいと思っています。とはいえ、これがなかなか変わらないのです・・・ なにせ自分についての現実と理想のギャップというのは、中高の時代からずーっと引きずっている自分の根源的な悩みのテーマなのですから。もう10年になるんですね、自分に自信が...

3/1 インターンとかいうものをしなければ

またまたお久しぶりです。 この間、東北旅行と近鉄旅行?に行ってきました。 お金がじゃぶじゃぶなくなっていく(正確に言えば立替で現金は増えていくけれど、負債が目に見えずに増えていく)のが怖くはありますが、幸せな日々です。 最近考えているのは、自分のキャリアについて。 現業でのバイトが長いせいで、現場目線での改良というか運用実務や気配りみたいなのは一流かなと自負しているけれど(サービスは低くないと思っているけれど、どちらかと言えば毎日しっかり同じことをミスせず行うというところ)、全体を見渡して新しくこんな事できるんじゃない?っていう挑戦 してみるという感じが乏しいかなと。 でも多分これって、バイトは誰でもできるという点で程度の差こそあれ傾向は変わらないのかなーと思うから、インターンみたいなプログラムに応募しないといけないんだろうなぁ とか。 とはいえ、自分に自信を持ちたい、一生懸命生きたいということだと、もちろん実績として上を目指すんだけど多分限界がある その柱も探すんだけど、どこか精神的に強くある必要があるんじゃないかなーとか思っています。 最後に旅行の話ですが、自分ってやっぱり自分の好きな人にはもうぐいぐい行っちゃうんだなぁー 恥ずかしい話です。写真で体がそっち向いたり頭が傾いたり・・ きゃー恥ずかしい!

2/22 成長を感じつつ趣味を求める

 ぼーっとしていると一日というのは過ぎていくものです。 昨日今日と、いいことがありました 問題集をしっかり解いているのです!! 大体頭で考えて、ろくに途中式も書かずに手を動かさず答えを見てなるほどそうだったのか、と手抜きをしていたんですが(中学受験からのクセなので、一概に大学になってから悪くなったわけではない)、これではよくない、と 大学では友達も勉強しているんですが、その人は毎日やっぱりしっかり問題解いてるわけですよ、あたりまえですが その当たり前に自分も近づいた! 全然自分でも読めないような字だけど、しっかり手を動かすようになったのは良いこと。 なかなか旅行やらバイトやらで一日フリーです、という日が少なかったから、一日のびのびできているというのもいいことなのかもな。 バイトを少なくしているせいで収入が本当に危機的な状況なんですが・・ なかなか趣味がないので(なくしているというのが正しいか?)笑顔になることが少ないです。もっと笑える人になりたいね! 大学に来ても、友だちに会っても、授業期間の笑顔は出せないね~なんとも寂しい話です。 なんか、自己啓発にもなりそうで、勉強とも両立できるリーズナブルな趣味ないもんかね~ 運動するか(やっぱり手賀沼一周するしかない?)、散歩するか(スリバチ学会の本を買った!菊坂とかもあって身近で面白い) どっちかなのかなぁ 最近マチアプも入れたから(始めたとは言っていない)そういうウケもちょっと考えたり考えなかったり。 まぁー中学か高校のときに友だちに言われた、友だちと仲良くしたいんだったら笑顔でなきゃ!自分が楽しくないと!という話をずーっと忘れない 楽しみたいね!全力で!

2/19 いつもが明日を作る!

 旅行からも帰ってきまして、まずはひと段落でございます。 とはいえ感じるのは、平時の努力が大事ということ。 ただ遊んでいるだけでは何も嬉しくありません。 どんなにイライラしても、難しくても、自分を律して出来る限りを尽くさないといけないですね。 いつもの自分が明日の自分を作る。これを意識していきたいです。

2/16 JRに振られた日

 翌朝に書くのが普通になってしまいました、 この日はなんと言ってもJRのバイトに落ちたのが印象的でした。 履歴書を送る前でなぜ…と思ってどう来ても納得いかなくて、どうしても行きたかったら人に受かり方聞くんだったなーと後悔。 でも1夜寝て落ち着きました。 落ちたのは残念だったけど、新たな一歩を踏み出せたのは良かったな。 拒否される経験が自分を身軽にしてくれた気がする 次は何に申し込もうかな!

2/15 ふは~一段落

なんとか修羅場を一旦はくぐり抜けた、そんな感じですかね 全然ブログを書いていませんでした。 13日は付知での発表会 14日はOB会の幹事 ということでてんやわんや。 15日になってやっと肩の力が抜けました。 追ってそれぞれを振り返ります。 ふは~

2/12 かみさまはみている

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 なんかもう2/13になってしまいました。 2/11の分の日記も書いてないのに、 やっぱり旅行後が一番疲れている、しかも遊んで帰ってきたのにきっちりしないと行けないなんて嫌だもんね、 ということで11日と12日の分を書きます。 11日は、大学のお友達と川場の道の駅と、ついでに富岡製糸場を見に行きました。 やっぱりなんか、知能の差を感じましたよね、雪の投げつけ方とか自分ワンパターンだし、ブランコしても速度に質量関係ないんじゃない?とか。 車で暇だね~とかなっても、自分がなにかできるわけじゃなくて、人が考えたのになんとか乗っかるだけみたいな いや~やっぱり自己肯定感が下がっちゃうなぁ という感じでせっかく行ったのに悲しい気持ちで帰ってくるわけです。 まぁ行って良いこともありましたよ、 川場とか安宅さんが風の谷の候補地にしたいと言うだけの景観を感じることができました。 ふと写真を取りたくなるような広い視野・人間の生活(田畑)と地形の融合 こういう定性的に感じられるけれど、なにか田舎に帰るとほっとするな、という景観を軸にして地方を再興させたいということなんだなぁ と一つわかったような。 しかも村を少し回ってみると、きれいなお家がたくさんあって、印象的なのは個人経営らしいこじんまりとしたお店にも新しいところが多いところ。こういう異人を受け入れる土壌があるところも大事なんだろうな、と感じました。 とはいえ、まだまだ輸血に頼っている街だし、冬だからかそんな個人経営のお店に人がたくさんいたかというと・・そうでもないかな。 実際にここを風の谷にしよう、となると理念も大事だけど、やる気のある人がいるか、賛同してくれる人がいるか、という疎空間ならではの人集めの難しさに直面しそうだな~とか思いました。でもそれって裏返せば、そんな仲間づくりに成功しちゃえば、まちがガラッと変われる力を秘めているってことなんだろうけど。 ともかく、人がすくないから一人ひとりの力が重要になってくる。トンガリが重要だ、って本に書いてあることを身にしみて感じました。みんな中庸じゃあ、何も生まれないよ、母数が少ないんだからさ、 さて12日は、帰省のため在来線で西へ向かいました。 AIが普及してきて、気軽に地域の名産品を食べたり、目的のお店(本屋)を調べて行けるようになりました。 そんなわけで浜松では「石松餃子」...