7/20 ひとこと & 讀賣新聞社説【検事総長交代】

検事総長交代 独立性を保ち信頼取り戻せ

 “政治との距離感に社会の厳しい目が向けられる中で、検察の新体制が発足した。厳正な業務遂行を積み重ね、信頼回復に努めねばならない。” 稲田伸夫・検事総長が退任し、後任に林真琴・東京高検検事長が就任した。林氏は記者会見で「厳正公平、不偏不党を旨とし、検察権の誠実な行使に努める」と強調した。国民の不信を招いたことへの危機感の表れだろう。検察は基礎権限をほぼ独占する順司法的な期間で、独立性が欠かせない。新検事総長を中心に、組織の立て直しを急ぐ必要がある。

https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20200719-OYT1T50196/



今日のひとこと -テレビ収録を行いました。-

  詳細は言えない(と思う)ですが、滝の一生徒としてインタビューを受けました。にしても難しいですね ある程度の質問に答えられるようにテンプレートを用意していたのに、ダラダラ喋ってしまう。

  学んだのは、質問に固執するのではなく、「思いを語る」ことに注力したほうが良さそうだと言うことです。自分の困っていることを思いのままに伝えることが、テレビを通じて放送されるにあたって大切であろうということです。

  あとは、自分の常識を見直して、相手に伝えるべき情報は何なのか、きちんと考えておくことも重要であると考えました。当たり前、を見直す重要性を実感させられた一日でした。


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