7/5 ひとこと & 讀賣新聞社説【フリーランス】
フリーランス 能力生かせる環境を整えたい
“デジタル化の進展に伴い、働き方が多様化している。正負は実態に応じて、取引や就労のルールを見直す必要がある。”
政府の全世代型社会保障検討会議が中間報告をまとめた。フリーランスとして働く人の環境改善が柱で、政府は年度内に指針を策定する方針だ。フリーランスには技術や知識を生かし、時間や場所に縛られずに働けるメリットがある。しかし問題なのは、フリーランスが事実上従業員のように働きながら、労働者として守られない事例が目立つことである。新たな働き方の安全網をどう整えるか。政府は多角的な視点で議論を深めることが大切だ。
社説を読んで(私見)
要は、働くのに必ずしも企業はいらなくなった。ということなんですよね。専門性さえあれば(能力があれば)仕事はできるということなのでしょう。でもなんか、心のなかではっきりしない気持ちが残ります。フリーランスは良くも悪くも自己責任。仕事がなくなったらお給料はゼロだけど、売れたらその分自分の懐に沢山収入があるよね、ってことですよね。企業側から見れば、単発でお願いできるから気楽だよ、と。うぅん、、、そうなのはわかるんだけど、なんか、腑に落ちない、、、
今、自分が滝高校という共同体に所属していて、不自由なところもいっぱいあるけど、頑張ってる、そういうところから来てるんでしょうか。我慢するべき、みたいな考えとか、共同体に所属する安心感とか。やっぱり保守的だな、なんか怖いもん、フリーランス。だけど、1つ言えるのは、(フリーランスでも企業でも)契約は公正公平に行いましょう。
今日の一言 ~新しいルーティーンづくりが大変~
長かった休校期間が終わりを告げ、平日の日中は学校で過ごす日々となってからはや一ヶ月。まだルーティーンが確立していません。
疲れる、眠い、発想できない。
一番感じるのは、疲れ、
なんでこう疲れるんだろうね
みんなに合わせようって頑張ってるのかな。
ちょっとご飯が質素すぎたかな。
椅子に一時間じっと座ってるのがだめなのかな。
いろいろ考えます。
睡眠時間はきちんと7時間半程度確保しなければならないこともわかりました。
いかに学校にいる間に、知識を定着できるか、そして類題演習。
これまで以上に演習と復習のリズムを身につけ、効率的な勉強をせねば。
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