長瀞船玉祭りへ

お久しぶりです。

長らくブログの更新をしていませんでしたが、色々?考えた末再開することにしました。

気ままに(ただし毎日頑張る)書いていきますのでよろしくお願いしますm(__)m



お盆?のため帰省していましたが、バイト先の友達に花火に誘われたので実質実家滞在時間1日で帰京。

2日前、帰省のときはのんびり家で過ごしていたのと、ちょっと魔が差して近くのしゃぶ葉に行ったら寒くてお腹を壊し…

時間がなかったので、東京から名古屋までの帰省で新横浜→三島と、浜松→名古屋で新幹線でしたが、


帰京のときは全区間在来線。

5時起きでずーっと在来線に乗るのは、体にやっぱり応えます。

ところで静岡地区は世代交代が一気に進んでいて、211が全然いませんでしたね。315は冷房効いてて乗り心地も悪くないので私は好きです。(ただし寝たいときは背中が窓になっている席はおすすめしません… 頭を預けるところがなく疲れます…)



東京についたらすぐさまラビューに飛び乗り、西武秩父へ。

東飯能くらいまでの記憶はありますが、それ以降はありません((



秩父では珍達そばを食べました。大盛(2玉)にしたら多すぎました。


そこから上長瀞までそこそこ混んでいる秩父鉄道で上長瀞へ。
いらっしゃる係員さんみんな赤帯だからみんな主任さんなのかと思ったら、そういう帽子だったんですね((




上長瀞では、埼玉県立自然の博物館へ。

埼玉県、特に秩父地域に注目して結晶片岩や化石が存在する理由がよく解説されていました。特に石について詳しいわけではなかったですが、示相化石・示準化石といった知ってる単語が出てくると、なんか嬉しくなったり、知らない単語でもわかるように解説されていて、わかっていく感じは楽しかったです。

解説書を買ったので、またじっくり読んでみます。

博物館近くの荒川河川敷 片岩。


それから移動して、花火大会会場へ。


なんと友達が特別観覧席を取っておいてくれたので…終始無料席の喧騒から逃れられ、幸せな時間でした。
花火大会って人混みで精神的に疲れるのがもう行きたくないなぁ…ってなってしまうのですが、特別エリアはゆとりがあって(隣の席は空席!)最高でした。



花火途中で、部活の委員会に出席せねばならず雰囲気台無しでしたが、まぁよし。

それより帰りの秩父鉄道が行き違いのため5分遅れだったんですが、東武さん、30分間隔なんだから寄居で接続取ってくださいよーーー。なんにもない寄居で30分も待たされちゃあたまったもんじゃあありませんよ… 川越特急は快適だったのでこれ以上は言いません。

コメント

このブログの人気の投稿

6/4 ひとこと & 讀賣新聞社説【米国の騒乱】

6/7 讀賣新聞社説【高齢者の見守り】

3/30 新型コロナ、怖い。